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「鶏の研究」2019年10月号

鶏の研究2019年10月号
2019年10月号
−目次−
  • 展望
    遺伝子組換え食品制度の早期実現を

  • シリーズ第3回 不況の時こそ、信用が一番
    安定生産・安定出荷が信用を勝ち取る・・・・・和田安直
  • 肉用鶏群のカンピロバクター低減に向けた取組みと課題 (2)
    ・・・・・五島朋子
  • 欧米から見た日本のアニマルウェルフェアの現状と課題・・・・・平野有希
  • 大変な奴がやってきた…それはトコジラミ・・・・・横関正直
  • 微量ミネラル: 最適なパフォーマンスのために必要不可欠な栄養素
    ・・・・・オルテックONEアイディア・フォーラムより
  • カロリーベースで前年度一ポイント減の三七%、鶏卵と鶏肉は共に前年度同・・・・農林水産省
  • 素雛はレイヤーでの出荷羽数、ブロイラーでの生産共に減少傾向に・・・・・ (一社)日本種鶏孵卵協会
  • 認定小規模食鳥処理場施設数はさらに減少 処理羽数別では500〜1000万羽未満が最多・・・・・厚生労働省
  • 遺伝子組換え食品の任意表示制度の変更
  • 注目される特色JASマーク・通称フジサンJAS・・・・・農林水産省

    <随想>
  • 日本人はダメになってしまったのか?!
    〜時代を拓くエネルギーを身に付けよ!〜 ・・・・・加藤宏光

    8月の動き
    鶏界情報・海外版
    鶏界情報・国内版
    技術要約